デブ専

デブ専出会い体験談

30代の冴えないデブ専サラリーマンです。
昔っから、大のぽっちゃり好きで、特にブサイクだけど、ムチムチしたエロい身体つきの子が大好物。
でも、この歳になるまでその様な女性と知り合いになったことがなく・・・

 

そこで、デブ専出会い系サイト。若い女性から主婦、エッチ目的、エロい女。いろんな人が集まる社交場に挑戦して見ました。

 

デブ専出会い系サイトは初めてだったので、プログとか見て、見よう見まねでやってみた!(◎_◎;)

 

まずは、「デブ専中年サラリーマンです。一緒に食べ歩きしてくれるパートナーを募集中です」と簡単なプロフィールを作成して、女性からの返信を待ちました。

 

すると、良い感じの女性から返信がすぐにあり、「私は食べることが大好きで、ラーメン食べ歩きが趣味です」
「私も優しくて、食べ歩きが好きな男性を募集中です」となんかいい予感がする内容。

 

早速、「週末に一緒にラーメン食べに行きませんか?」とメッセージを返信。

 

そうしたら彼女もすぐにこちらの誘いに乗ってきて!

 

その後、話題も弾み、ラインの交換をして、頻繁に連絡を取り合うようになりました。

 

でも、「実際に会ってみないとわからないし、サクラかもしれないし、金銭目的かもしれない」と期待と不安が交錯していた。

 

しかし、エロパワーは凄まじく、普段は慎重な私も、思い切って彼女と会う約束をしました。
(食べることが好きで、出会い系サイトを利用しているということは、ちょっとブサイクでぽっちゃり系の女性ではないか)と勝手な妄想にふけり、約束をした週末まで右手でシコシコ。

 

そして、待ち合わせ当日。待ち合わせ場所の京成上野駅へ。

 

そこには、黒縁メガネをした地味な、しかし、ムチムチのボディをした冴えない女性が立っていました。まさに私のどストライクゾーン。
ワンピースから、少したるんだ腰まわり、豊満な胸が浮かび上がっています。
その時点で、ちんこはビンビンになり、我慢汁でパンツが濡れていた(涙)

 

そして、ラーメン屋にGo!

 

彼女は27歳、介護関係の仕事をしています。かなりのぽっちゃりです。

 

私は味噌、彼女は豚骨ラーメンを食べました。彼女の麺を「ジュル?」と音を立てながら、豪快に吸い込む姿に胸キュン。ちんこビンビン。

 

時間はPMの9時。

 

「美味しかったね?!」
そうしたら彼女が突然、「今日は帰りたくない」

 

見た目によらずになんと積極的なんだ!
と思いつつも、「きたぁ?」と心で絶叫。

 

「じゃあ、休憩していこう!」と誘ったら、「うん」とうなずいてくれた。

 

路地裏のラブホテルに入り、チェックイン。
つかさず、彼女を抱き寄せ、濃厚なベロちゅ?!
デブ専の私には、彼女の肉弾が凄く心地いい。

 

ワンピースを脱がしたら、思っていた以上のむっちりボディ。バストは推定Fカップ。ぶよぶよなお腹。三段腹。
でも、乳首は小さくてピンク色でした。

 

彼女の豊満な胸に顔を埋めて、ペロペロしたら、「あ?ん、いい?」とよがりまくり。

 

下半身に手を差し伸ばして、パンツの上からあそこを撫でたら、既にビショビショ濡れ!

 

パンツを下ろすとそこは密林のジャングル!(◎_◎;)
あそこは発酵したチーズの香りがしました。

 

くりちゃんを愛撫したら、彼女は身体をピクッとさせ、よだれを流しました。

 

気持ちよくなって、彼女も大胆になり、ちんこをバキュームフェラ。
ちんこが我慢できなくなり、あそこにナマで挿入。
体型によらず、あそこの締まりは最高で、暖かかく、すぐに噴火寸前!

 

行きそうになったので、ちんこを抜き、彼女の豊満な胸に発射。
その景色は富士山の雪景色!

 

その後、2人でシャワーを浴びて、ハグしてバイバイ。

 

ミケポチャ彼女とは今でも月に2.3回会ってセックスする関係です。

 

こんなエロいぽっちゃりした女性と出会えて本当に良かったです。
デブ専・ミケ専出会い系サイトを使って良かった(^○^)

 

デブ専でミケ専

俺の名前はデブ専のマイク。外人ではない。顔が外人っぽいからマイクと子供の時から呼ばれている。35歳の会社員で既婚者だ。既婚者だが日々デブ専出会い系やSNSを利用し女の子を狙っている。
ある時、デブ専の俺はInstagramでかわいい女の子を見つけ褒めちぎっていたとき、気になるコメントが入って来た。
「私も褒められたい」
「みか」見たことない名前だった。
しかし、私には十分な理由だった。さっそく行ってみると、写真はペットの写真ばかり。これは、失敗したかもしれないと思いながらも「ペットかわいいですね」のコメントを残した。反応ははやかった。すぐにお互いにコメントをするようになった。
しばらくすると、みかは俺の地元でバイトをすることにしたと、コメントしてきた。
じゃあ、こっちに来たら会わないかと、誘ってみたら、即OKの返事が来た。
待ち合わせは、居酒屋にした。すぐに、酔わせるつもりだったから。
居酒屋ではじめてみた、みかはぽっちゃりだった。やっぱりな。俺はそう思ったが巨乳に惹かれた。料理を頼んだ後、俺は「いただきます」とおおきな声で言った。
みかの話を聞くと、みかはあるスポーツのプロを目指していて、今は、シーズンオフのため、バイトに来たということだった。プロを目指すうえでパワーを落としたくないために痩せることが出来ないといっていた。
なるほどと思いながら、そんな巨乳なら、痩せる必要はない。いや、痩せて巨乳ならもっといいが。
お酒がすすむと、みかはやたらくっついてきた。もう、いつでもいいよ。と言わんばかりに。
巨乳を押し当ててくる。デブ専の俺は静かにみかのスカートの中に手を入れてみた。みかは小さな声で、あっ、と声をあげた。
もう、今日は決まりだ。後はどう楽しむかだ。
他のお客さんや店員に気づかれないよう、みかの下半身をまさぐる。みかは声を必死にこらえている。俺はどんどんエスカレートしてしまい、スカートを脱がせようとした。しかし、さすがにみかに止められた。我慢できない俺はトイレに連れ込もうとしたが、お客さんがいっぱいで、さすがに無理だとあきらめた。
みかを、ホテルに誘うと、すんなり受け入れた。
ホテルに入れば、もう、玄関で熱いキスをした。そして、いよいよ大好きな巨乳を拝ませていただこうと思ったら、みかはシャワーを浴びたいと言った。今まで巨乳には触れず我慢してきたのだ、もう少しの我慢はいいだろう。一緒にでもと思ったが、断られてしまった。シャワーを上がってきたみかに俺は飛びついた。
あれ、シャワー上がりなのにブラしてる。どういうこと。
不思議に思ったがもブレーキはきかないので、ようやく巨乳に。
ブラからは、片方4枚、計8枚のパッドだ落ちてきた。
そう、みかは貧乳のぽっちゃりさんだった。
俺は動揺した。だまされたと。
しかし、そこからのみかは違った。
開き直ったのか、貪欲に獣のように求めてきた。サービスも満点。俺のありとあらゆる所を舐めてくれる。そんなとこ舐められたことなんてない。
みかの欲求はまだ続く。自分のカバンからおもちゃを出し、これで攻めてくれという。デブ専の俺はAVの見よう見まねで攻める。みかは思いのままに感じている。
俺はもう、入れさせてくれと懇願した。みかの要求についていけないのだ。
ようやく入れたがデブ専の俺は動く必要もない。みかがすべて動くからだ。そして、デブ専の俺はみかの中ではててしまった。

 

デブ専出会いアプリの太った人妻

私は40才。子を待つお父さんサラリーマンです。
普通に仕事して自宅ではしっかりお父さん。でも秘密の事を・・裏の顔を持っています。

 

ぽっちゃりデブ専SNSを駆使しながら人の奥さんを探しさまよっています。複数との出会いは時間に限りがあるので一人に絞り親密な関係をしています。

 

そんな出会いを繰り返し10年経つ今。ワンナイトや数週間しかもたない関係もありましたが今年の2月に出会った年上奥さんとは続いています。

 

彼女は麻美さん。歳は43。事務職をしているママさんです。彼女との出会いはぽっちゃりデブ専SNSでの出会い。同じ県内のぽっちゃりデブ専SNSで出会いました。

 

アップしてあるコメントにイイね!をつけたのがきっかけでmixi内のメールをやり取り。毎日日常会話を朝晩ぽっちゃりデブ専SNS経由でメールをしていました。慣れてきた頃・・約二週間ぐらいで夫婦関係をメールしてみました。

 

麻美さんは結婚してからは出会いは特になく・・当たり前か!?体験人数も旦那を含めて二人。セックスレスも1年以上。欲求不満も文面から感じとれちょっと本腰入れて会う方向に話を仕向けてみました。

 

行動範囲もかぶつてるんで出会える!と確信し日常なぽっちゃりデブ専SNSでのメールの中にご飯ネタを取り入れてみたりと出会いの方向にもっていきました。はじめは麻美さんも警戒心満々でなかなか話をそらされてばかり。でもご飯ネタにちょっと性な話をプラス。警戒心をほどくまでは時間はかかりましたが日々のメールで人となりは理解してくれご飯はメインではありましたが男女として会ってくれる事までこぎ着けました。
ライン交換は会ってからとしてぽっちゃりデブ専メールで日にちをやり取り。写真は交換してましたが麻美さんいわくぽっちゃり体型だしおばさんだからね!って期待するな!とご飯の当日までチクチク。ご飯は仕事帰りにお互いの中間地点にあるお店をイタリアンをチョイス!車でむかい。いざご対面となりました。

 

目の前現れたのは確かにちょっとはふくよかではありましたがタイトスカートとパンプスの似合うセミロングヘアの素敵な方。ブラウスから胸の膨らみもほどよい身体も美味しそうです。

 

ご飯しながらいろんな話をしました。
メインは共通話題の子供の話。仕事の愚痴がメインではありましたが対面に座ってはいましたがふと触れる手や足がぶるっと反応。後から聞いたら麻美さんもちょっと触れた手や足の感触でグチョグチョになっていたそうです。

 

小一時間のご飯を終えてお店を後にして外に出た瞬間・・・手を握りました。彼女はびっくりしながらも絡めてくれ。駐車場脇の暗がりで濃厚キスを。麻美さんの口から漏れる吐息にカチカチに、車に乗り込み二人で絡み合うように求めあいました。

 

セックスレスの乾いたからだが潤う感じを感じつつパンツに手を入れクリクリ。手マンで吹かせて・・麻美さん吹いたことなく焦っていましたが快楽にスイッチオン。
ホテルも同意してくれ直行。

 

ホテルで服を剥ぎ取りちょっとお肉はついてはいますが火のついた身体は熱くおっぱいも大きい。乳首もコリコリ。たんぱくな旦那のセックスに忘れかけた女を一夜で取り戻してくれました。

 

40代の女性はスレンダーな方も多いしスタイル気にされてる方も多いけどやはりふくよかさは1番の魅力です。

 

麻美さんとはぃまも関係続けています。
最近はあるぽっちゃりデブ専SNSで鍵付きではありますが麻美さんの身体を晒して二人コメントをみながらたのしんです。

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